「きりこ」は、伊賀のお米の新米から作った自家製のあられです。 伊賀米の風味を最大限引き出し、丁寧に仕上げました。 昔ながらの「寒作り」から生まれる、芳醇な風味と歯応えある食感が人気です。ぜひ御賞味くださいませ。
「きりこ」ができるまで
- 厳寒の時期(12月〜2月)に作り始めます。 伊賀の餅米の新米によく吸水させ、蒸し上げます。
- 蒸したもち米を杵でよく搗きます。搗き加減で「きりこ」独特の食感を生み出します。
- 搗き上がった餅を数日間冷まし固めます。
- 固まった餅を小さく切り分けます。
- 小さく切った餅を寒気に晒し、干します(数週間)。じっくりと干すことで餅米の旨み、風味が増します。
- 干し上がったかき餅を少量ずつ丁寧に炒り、仕上げます。
きりこ
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商品説明
丁寧に手炒りし、餅米の甘みに天然塩で味付けしたあられです。 寒作りならではの風味と食感が特徴です。 素材そのままのやさしい味わいをお楽しみください。
きりこ 色々
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商品説明
きりこに五種類の味付けをしました。 「桜海老」「青のり」「醤油」「梅紫蘇」「チーズ」の5種をご用意。 それぞれの素材と合わさり、また違った風味がお楽しみいただけます。
お客様の声
- ほどよく固くて噛み応えありました。よく噛んで味わえるおかきが良いおかきだと思います。 おかき好きにはたまりません。なかなか多く出回っているおかきに噛み応えあるのはないですからね。ごちそうさまでした。また買いに行きますね。
- ふつうのきりこもおいしいですが、香ばしくて甘いので、私は海老のきりこが一番好きです。 我が家の子供たちも海老が一番おいしいと言っていました。原材料のシンプルさもポイント高いです。単純なものほど美味しい、そう実感できました。


















